ISD個性心理学を学ぶ

小さいときから、人見知りで、人と話をするときにもじもじしてしまい、話かけられると、心臓かドキドキしていたのを今でも覚えている。
仲がいい友達の前では、話ができるのだが、クラス替えになり、新しい友達を作るのが、苦手だった。
そんな思いをしながら、社会人になり、社会人になると、人とのコミュニケーションができないと仕事にならない。
コミュニケーションがどれだけ大事かを改めて知ることになった。
今のままではだめだと思い、どうすればいいか悩んでいると、仕事場の上司がISD個性心理学というのを学んでみないかい?といってくれた。
私のこの性格をわかってくれていたみたいで、話かけてくれたのだが、それがこれから先、かなり重要になってくるとは、このときは知らなかった。
ただなんとなく了承し、ISD個性心理学を学んだ。
そこで、まさに悩んでいたコミュニケーションのことも話していた。
ISD個性心理学を学ぶことで、自分はどうすればいいかを少しずつ自分なりに理解することができた。
人間にとってコミュニケーションは不可欠だとわかり、すごくためになった。

エステサロンの集客をするために

母のエステサロンを、手伝うことになった。
エステの勉強をしていて、いつか母と仕事をするために頑張って勉強をした。
やはり、技術を身につけるというのは、簡単ではないし、ブランクに陥るときが何度もあった。
正直、くじけてしまいそいにもなった。
しかし、それでもしがみついてやっていると、なんとかエステの資格もとれて、やっとの思いで母と仕事できるようになった。
エステサロンで働き始めて、ふと思ったのがリピート客があまりいないことだ。
これはあまりいい状況ではないと思った。
なので、自分なりにエステサロンの集客について調べてみた。
すると、そういうことを専門に教わることができるところがあり、一回の無料相談があるのを知った。
母に話をして、母がいくことになった。
相談にいった母は、すごくよかったといっていて、それを聞いて、おすすめしてよかったと思った。
やはり、エステサロンはたくさんあるし、リピートしてもらうためには、いろいろと努力しなければいけない。
なんとなくでは、できない仕事だと思った。
それがわかって、本当によかった。